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ODFこだわりの精神

企画から制作までトータルプロデュースします。

ODFこだわりの精神

ODFの仕事は、ひとことで妥協をゆるさない仕事。
クライアント様のニーズはそれぞれです。
それは、個々の業種の世界観や発注者の価値観によってデザイントーンはもちろん、
クオリティの求めるモノが違う。
そのニーズにあった価値のあるセンスを提供しています。
だから、ある意味ODFのカラーはありません。
それがODFのこだわらないこだわりともいえます。

伝えたい「人」へ伝わる広告

広告はコミュニケーション。届かなければ意味がない。

何を伝えるのか。どんな相手に伝えるのか。
ビッグデータとよばれる膨大な情報が飛び交う今の社会で、
わかりやすく見やすくする広告づくりにはかかせないものがあります。
それは、興味を引かせるためのインパクトと共感させてココロを動かすことのできるストーリーです。
気持ちの入った広告ほど人を打つ。そんな温度のある広告づくりをODFは手がけています。

伝える「戦法」で伝わる広告

広告は情報発信。WEBも紙もメディアの一部です。

情報が多様化する中で、WEBは必要不可欠。情報入手するためには、非常に便利で重宝です。
広告づくりもWEBのウェイトが大きくなってきています。
しかし年齢、職業、生活などの様々な条件で必ずしもWEBが最適とは限りません。
プルとプッシュの広告メディアを使い分けることがとても大事なこと。
ODFは常に媒体ごとに効果的な広告を考えて制作しています。

伝える「手段」で伝わる広告

コストパフォーマンス。お金をかけないで効果的に制作する。

お金をかければ、いい広告ができます。
では、いい広告とは何でしょうか。この場合それは多くの付加価値を付けることです。
しかし、付加価値をつけた広告だけがいい広告とは限りません。
低コストでもクオリティの高いものはあります。
人を呼ぶ。モノを売る。知名度を上げる。
限られた予算の中で何ができるのかを考えて、ODFは最適な広告づくりをしています。